WORK SHOP
スマホやデジタルカメラで写真を撮り、撮った写真をもとに「何をどう見たのか」について話し合うワークショップです。写真に撮ったものを見比べて、わたしたちの視点や考え方の違いについて考えてみませんか?
場所
まちのギャラリーhumi
〒080-1408 北海道河東郡上士幌町字上士幌東3線235番地217
定員
6名[先着順]
対象
小学校高学年以上(大人も大歓迎)
参加費
無料
持ち物
歩きやすい靴・スマートフォンまたはデジタルカメラ(※フィルムカメラはNG)
注意事項
お子さんの場合は保護者同伴でもOKですが、ワーク実施時はご家族と相談せずともひとりで行えることが望ましいです。
町中を歩いて写真を撮るので、歩きやすい靴でお越しください。普段お使いのスマートフォンまたはデジタルカメラをご持参ください。フィルムカメラはWS内で写真を確認できないため、NGです。
参加方法
申込フォームよりお申し込みください。
【申込締切】イベント開始直前まで
※ただし、定員に達し次第受付を終了します
篠原 豪太(しのはら ごうた)/写真家
1994年、東京都世田谷区生まれ。都内Web制作会社での勤務を経て現在に至る。東京と北海道を拠点に、ドキュメンタリー撮影を中心として広告・映像も手掛ける。 プライベートでは山や森を訪れることが多く、農業や漁業など第一次産業に関わる人々の撮影を通じて、自然と人との関わりについて考えている。
Instagram:@gotashinohara
Web:https://www.gotashinohara.com/